ファミリア子供服の情報サイトです。全国区のファミリアをの魅力について、もっと知りたくありませんか?
ファミリアの子供服は、神戸だけでなく関西だけでなく全国的に他のブランドよりは、一段上のブランドの子供服として見られています。ファミリアの前身は戦後間もない1948年創設のベビーショップ・モトヤと言う会社ですが、1976年には東京銀座に日本初の子供百貨店である「銀座ファミリア」をオープンしています。
今では神戸の子供服ブランドと言うより、全国区のブランドとして独自のブランドステータスを持つに至っていますが、ファミリアの子供服のラインアップは、新生児から140cmまで子供服や下着に加えて、新生児用の世界初の『折りたたみ式乳母車(ストローラー)』を発売したマクラーレン(maclaren)の乳母車や、銀のスプーンなどのシルバー製品、 ベビースキンケアの「エフ ベビースキンケアシリーズ」や「ファミリアスキンケアシリーズ」が用意されています。更に子供用の寝具やインテリアグッズや収納ボックスなど、オリジナルや海外から厳選して取り揃えたキッズ用のアイテムが盛りだくさんです。
ファミリアの子供服のカテゴリーは、新生児用の「ベビー」、幼児用の「トドラーガールズ&ボーイズ」、幼稚園や小学生などの通学用の「スクールガール」、女の子の「ガール」、男の子の「ボーイズ」がありますが、「トドラー」などの言葉は欧米の子供服店で使われている幼児を意味する言葉で、ファミリアの子供服は、かなり海外製品が多く揃えられているためと言えます。
ファミリアの子供服のデザインは、まず何より上質な素材を使った上品なモノで、伝統的な手作り感が魅力ですが、子供により良いモノ着せたいと思っている親御さんからは絶大な信頼が寄せられています。それもそのはずでファミリアと言うブランドを作ったのは、主婦4人だと言うことで、主婦の立場から考えられたファミリアの子供服ですから、ママさんが安心して着せられる子供服ばかりと言えます。
ファミリアの子供服は、過度に高級感を強調した製品ではなく、あくまでもファミリアの子供服を着る子供の立場にたった、着やすさを第1に考えられています。ファミリアの子供服でも人気のデニムパンツは、動きやすいように幅広になっていて、丈も裾が邪魔にならないように短めになっています。こうしたちょっとした気遣いがファミリアの子供服の人気の秘密と言えますが、「スクールガール」などは入学式にはピッタリな、とてもキュートな女の子用の子供服が揃っています。このようにファミリアの子供服は、いろいろなシーンにあったカテゴリーに分けられていて、子供に最適な服を提供しています。